こだわり=満足感★

2008年03月31日




 壁は、家(住まい)のなかで
 もっとも面積を広く覆う部分で
 そしてその素材選びが、家(住まい)の印象を大きく変えると思います。




数年前、築30年以上になる廃屋寸前の古い一軒家に越してきた際に
老朽化がすすみボロボロ落ちる砂壁がどうしても気に入らなくて
壁を湿気を吸い、カラダにもやさしく、なによりも見た目の存在感で
前々から気になっていた素材(材料)の漆喰に塗り替えることにしました。

当時は、島で手に入らない漆喰を沖縄から船で運び
何枚ものラス網をタッカーで打ちつけ
しめて200kgの漆喰を、まいにちまいにちコテを使って
何度も塗り重ねていく慣れない作業で
もちろん肩や腕は、パンパンに張り
そして手首は、腱鞘炎に。

でも、しだいにコツを得て壁塗りの面白さにハマりながら
目に見えてどんどん自分のイメージ通りに仕上がっていく様子に
たまった疲労もどこかへ吹き飛んでいきました。


でも、最近その必死で塗った壁に数ヶ所の『ひび割れ』を発見!!!

共に歳月を重ねてきたから、これも、このひびも
味わいだと思うとなぜかいとおしい。




 これは壁に限らずですが

 どうしても譲れないこだわりが強い分だけ

 仕上がったあと

 気持ちよく暮らせる満足感が大きいような気がします。
  

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D★

2008年03月29日


Damageable
[形] いたみやすい、壊れやすい。

おやすみなさい。  

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心のバランス★

2008年03月27日

カラダは、血の循環が悪くなれば、調子がくずれてコリが生じます。
それと同様に、気の循環が悪くなれば気分がすぐれなくて心にコリが生じます。
それがイライラ。

心のバランスが崩れると

心が枯れ木のようになり

心はギスギスしたり

トゲトゲしくなったり

普段よりナーバスになってたり

情緒不安定にもなり

感情的で感傷的にもなったり

そんな自分を嫌いになったりもして「自己嫌悪」の繰り返し

人は、弱っているとき病んでるときに何かにすがりたいとおもう。


いつの間にか、普段は見向きもしないような「自己啓発」の本を手に取っていたりして
普段は、まったく平気なコトバに勝手に傷付いてみたり

タイミングよく上手く素直にSOSのサインを発信する事が出来たり
心許せる相手に吐き出せたり、こどものように涙が溢れたりする瞬間

今までグチャグチャに乱れた心のバランスが元へ戻るような気がする。





そう、心がリセットされる。






でも、その事に本当に気が付くのは、しばらくたってからなのかも。

落ち込んだり、悩んだりしてしんどい思いをした期間は

ツラいけど、色んな物事を考えることが出来たり

気付かされたり、発見があったりで

無駄じゃなかったんだぁと思いながら

自分に暗示をかけ(笑)また心から素直に笑えるようになる。

これからもずっとそれの繰り返しかもしれない。


笑顔とこころのゆとりは連動していて
表れるのも消えるのも一緒らしいから
最終的にはいつも笑っていられたらいいなぁと思う。  

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リアル★

2008年03月24日


普段は、ご主人とスタッフと一緒にカフェを切り盛りしながら、フードコーディネーターとして、雑誌や単行本などの撮影をこなす「根本きこ」さん

彼女は、ワタシが憧れている女性のひとりです。

素直にファンです。

彼女の事は、むかしむかし雑誌などで知り、
それからどんどんその魅力に惹かれていきました。

そんなきこさんが、数年前に神奈川県逗子にオープンしたお店。
「COYA (コヤ)」


毎年秋のお彼岸に合わせ長期休暇を取り東京へ行っていた頃、
その同じタイミングで、きこさんのお店も長期休暇に入り旅に出ていました。
それも2年連続で。

悔しくて、悲しくて、その思い(想い)をつづった手紙を出した事があるんですが、きこさんの人柄が感じられるようなとても丁寧な返事が返って来たんです。今でもこの手紙は、大切にしています。


あれから3年
ついに「COYA」を訪れる事が出来たのです。

今年の1月静岡の友だちの結婚式に招待されたので、結婚式を口実に久しぶりに東京方面へ行ってきました。

結婚式は、思っていた通りとても素敵で感動しまくり、泣きまくり、もちろんお化粧は崩れまくりでした。

たくさんの幸せな気持ちをおすそ分けしてもらいました。

どうもありがとう。

結婚式翌日一緒に結婚式に出席した沖縄の友だちカップルが、
前々から今回「COYAへ行こうね」って言ってくれていて、
事前にお休みや営業時間を調べ、こころの準備完了。

途中骨董市に寄ったのでロッカーには、とてもとても入らないかなりの荷物をゴロゴロしながら心強いナビゲーターの2人と共に念願のお店「COYA」へ向かったのです。

葉山駅からしばらく歩き、川沿いに建つ築80年の元お寿司屋さんだった一軒家。

ガラガラと引き戸を開け中に入ると、そこはまさに「きこさん」の世界が広がる素敵な空間でした。


今まで、何度も何度も雑誌を見て色んなイメージや映像をインプットしてきたからか、不思議と初めて訪れた感じがしませんでした。

ただ想像していたより店内は、シンとしていて、ただならぬ空気が漂っていました。
スタッフの対応がツンとして冷たいとか悪いとかそういうんじゃなく、全く違うもの。
すごく丁寧でスマートな接客でした。
もちろん料理も美味しかった。

中には、近所の常連さんも居るんだろうけど、ここに訪れたほとんどのお客さんが、数々の雑誌などで活躍している、きこさんの存在に一目置いてるという、そんな空気感が一体となってこういうフンイキとなって表れてるのかなぁっていう気がしました。

お店の奥には『oku』という雑貨スペースもあり、注文した料理が運ばれてくるまでの時間覗いてみると、
居た!イタっーーー!!レジカウンターの中のパソコンの前で、想像していた以上に華奢なきこさん本人が何やら作業をしていました。

かなり緊張しながら店内をウロウロ。
緊張のあまりワタシは挙動不審。

そこにスタッフがやってきて、きこさんはお昼休憩に入る様子。

あぁ〜ヤバいっ。きこさん行っちゃう〜。
ドキドキしながら声を掛け、持参してきた島とうがらしのお土産を手渡しながら、少しだけおしゃべりする事が出来ました。

少々パニくってたので意識朦朧としてたけど、
きこさんが島とうがらしを見て「コーレグース作りますね」ってそう言ってた。うん、確かそう言ってました。
喜んでもらえて良かった。島から持って行った甲斐ありました。

『百聞は一見にしかず』
というけれど、何度も何度も雑誌で見たり、情報を聞いたりしても、やっぱり実際自分自身の目や肌で感じたり、舌で味わうってとても大事だなぁとつくづく思うそんな旅でした。

残念ながら店内は撮影禁止でしたが、心のシャッターで記憶した空間や、きこさんの姿や声、今でもワタシの中でリアルに残っています。  

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ガタガタ★

2008年03月23日

3日前から、肩から腕にかけて激痛が(+_+)

肩は、パンパン。
腕も、あがらなーい。

とうとう我慢も限界で、今日整体に行ってみた。

何やら肩こりからくる「神経痛」らしいけど、先生が笑いながらこう言った。

『更年期障害の始まりみたいなものだよー若いのにねぇ』

え?(-。-)y-゜゜゜更年期?コウネンキ?こうねんき?

ガビーーーーーーン(=_=)

カラダのあちこちが悲鳴をあげてるらしい。

どんだけガタガタなのー(>_<。)
ゼンゼーン笑えないしー(-_-;)

30代からでも症状が表れる人も居るらしいけど、今からこんなんじゃ先が思いやられます……。

今、一番欲しいもの、迷わず健康な身体と体力。

  

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自己表現★

2008年03月21日

>


ときどき
アレンジメントやブーケの注文が入ります。

もちろんお花やさんでもないし、知識も何もない素人です。




でも、花材選びから仕上げのラッピングまで、
自分のスキな世界を提案することが出来るこの作業を、
毎回ワクワクしながら、楽しんでます。
うーん なんていうか
自分の中のスイッチが入り細胞が動き出すのです。


これって「自己表現」のひとつなのかも。

  

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ジャンキー★

2008年03月20日




ちゃん
江頭2:50

昔から・・・キなんです。

彼は、いつか沖永良部島に来て欲しいなぁと思っているひとりです。

ある意味 『Junky = ジャンキー』


*画像は、1月に静岡で買ってきた「がっぺむかつく、えが茶ん」
えがちゃんの味はしない、普通に美味しい緑茶でした。  

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アンテナ★

2008年03月19日


ときどき拾いものをします。

海岸や道端あちこちで。

中には、買ったもの、もらったものもあるけれど、
日焼けした紙の色合い、鉄の錆び、
自然の力で形成されたハート型の珊瑚や石のかけらなど。


出どころはバラバラだけど、こんな風に一緒に並べてみても
そんなに違和感は、ない気がします。

そのどれもが、ピカピカに真新しいものではなく、場所は違えどそれなりに時を重ねてきたもの。

いい具合に味がでているもの。

どれも自分独自のアンテナにひっかかったものばかり。

なによりも自分のスキなもの・好みがハッキリしているからなのかも。

これら「Junk」と呼ばれるもの

「くずやガラクタ」と呼ばれるものでも

ワタシにとっては、どれも自分のアンテナで見つけた大切な宝物たちなのです。




  

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至福のとき★

2008年03月17日

誰でも美味しいものを口にすると、なんだか幸せな気分になると思います。

先日♪音楽に詳しいトーキョーの友だちに「久しぶりにブルーハーツ聴きたいんだぁ」ってメールすると「音源送るよー」とすぐに返事が来た。

数日後届いた小包は、なぜかクール便でした。
ん?キーンとよく冷えたその包みをワクワクしながら開け、中を見ると・・・・・。


ワァォーーーー東京浅草舟和の芋ようかんキラキラ 
それも2箱。
そしてその間には、丁寧にCDが挟まれていました。

舟和の芋ようかんは、ワタシ的に全国あちこちのお土産(お菓子)の中でも、ベストに入る。
いや、いやいや第1位に輝くほどダイスキなお菓子なのです。
そう、好物というもの。

なので、こっちがメインでCDがオマケかも(笑)

早速熱いお茶を入れて、芋ようかんを頬張りながら送ってくれたCDを試聴(笑顔)♪♪♪
う、旨いー旨過ぎるー。
いつもあまりの美味しさに、うーんと、うなりながら食べてます。

この芋ようかん明治時代に東京浅草で芋問屋を営んでいた創業者が練りようかんとは、ひと味異なったようかんを造ろうと発想し、完成したものだそうです。
吟味された原材料のさつま芋を、丁寧に手で1本1本皮をむき、添加物はいっさい使わず、さつま芋とお砂糖のみで、造りあげています。
なので甘みをおさえ、さつま芋独特の素朴な風味と素材が生きていて、ようかんというより芋きんとんのようなのです。

ひとくち口にすると、たちまち自然な優しい甘さが広がって、カラダに染み込んでいくような、感覚すらするくらい。いや、するんです。

本当に幸せを感じる。

この瞬間ワタシ的に『至福のとき』なのです。

そろそろ食べたいなぁと思う頃合いを見計らったかのように、こういう感じでちょくちょく送ってくれる友だち。
男の人なのに、とにかくマメでいつも感心させられます。

『至福のひととき』を、贈ってくれてどうもありがとう。

芋ようかんが手元にある期間中は、
美味しさがわかる人に。
自分がスキな人たちだけに。
ほんの少しずつだけど、おすそ分けしたりします。
そう。美味しいものがあると、みんなにもおすそ分けしたくなるんです。


お気に入りの1冊に「甘く、かわいく、おいしいお菓子」(甲斐みのりさん著)があります。



全国各地のお菓子が画像付きで色や種類別に載っていて、言わばお菓子図鑑のようなもの。見ているだけでも楽しくなるそんな面白い本です。

その本のおわりに、京都の和菓子職人のご主人の言葉がありました。

「お菓子は笑顔で食べるものです。たいてい、仲のいい人と食べますでしょ。
たとえひとりだとしても、せわしいときでなく、ほっとしている時間に口にしますよね。
そして、おいしいものに出会えば、家族や恋人、友人と、たいせつな人にも食べさせてあげたいと思う。
お菓子は、幸せの象徴。だから私はお菓子をつくるのです」と。


あぁーそうだなぁ。なるほど。
その言葉に深く共感。そして納得です。

芋ようかんに、熱いお茶、そしてパンク。
結構イケます。
  

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春野菜★

2008年03月16日

春の野菜は甘みが強く、1年の中でも特に美味しく感じます。

スキな春の野菜のひとつに「芽キャベツ」があります。

もちろん料理の主役ではないけれど、とにかくその存在感は、かわいくていとおしい。

毎回食べるのがもったいなくて、パサパサになる寸前まで飾ったりして、胃袋ではなく、目で楽しみます。

パソコンの機嫌が悪く携帯からの投稿です。
上手くいきますように……。  

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テスト★

2008年03月15日


ごめんなさーい。

パソコンの調子が悪い為、ただいま投稿テスト中です。  

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………★

2008年03月15日

なんだかパソコンの機嫌が良くないみたい。

投稿できませーん(>_<。)  

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PORK★

2008年03月13日


ポークランチョンミート
チイサイコロカラ、ダイスキナアジ。
デンマークサンナノニ、ナゼカフルサトノアジ。
カリカリニヤイテ、マヨネーズヲツケルハデス。
スパムモオイシイケレド、チューリップハナノデス。

オヤスミナサイ。
  

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パンダ★

2008年03月12日

3月11日
昨日は、友だちが教えてくれた「パンダ発見の日」でした。

1869年のこの日伝道中のフランス人神父が中国・四川省の奥地で白と黒の熊を見つけたらしいんです。


PANDAパンダPANDA
どうしてこんなに、いとおしく心を奪われ魅せられてしまうのか不思議です。
そしてその存在は、私的にとても大切なものなのです。
落ち込んでる時も、その姿を見るだけでなんだか元気になれる。
なんだかエネルギーが沸いてくる。
そんな気がします。


PANDA(パンダ)
正式名、ジャイアントパンダ
野生のパンダは、中国の四川省を中心に高山地帯に住んでいます。
主食は、笹や果物、昆虫など。

生まれたばかりのパンダの赤ちゃんは、薄いピンク色で白い産毛で被われていて、体長は、10~15cm 体重は、70g~180gで母親パンダの1000分の1ほどしかありません。

体は、とても柔軟。
性格は、温和な動物で自らほかの動物を襲ったり、傷つけたりする事はなく「他人は、他人、自分は、自分」(→おっ、良いねぇ~)
をモットーに、めったにケンカをしない。
好奇心は、強くとても人なつっこい。

パンダの生活は、
食べて寝て
寝ながら食べて
寝てまた食べる
それ以外の時間は、ゴロゴロしたりと「のほほん」とした生活。
のんきを絵に描いたような毎日で、うらやましい限りです。
代われるものなら代わりたい。

ある本に、パンダの「のほほん」とした存在そのものが、めまぐるしく変化していく現代には、癒しの存在となり得るのかもしれません。とありました。
う~~~ん、深いなぁ~なるほど~。

「のほほん」としたパンダの生活と代わりたい。って、
確定申告に頭を悩ませれている今、現実逃避したいのかもー。
  

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white day★

2008年03月11日

もうじきWhite dayがやってきます。

今年は、何にしようかなぁー。

貰った(貰ってきた)Valentineのお返しを、只今考え中です。

それぞれの好みを考えながら、モノを選び、包む(ラッピング)。

こういうの私的に♪ワクワクするので、とってもスキです。


ちなみに、自分が貰おう!としてる物は、ちゃんとリクエストしました♪  

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ペンキ★

2008年03月10日


ペンキのはげ具合がとても気に入っています。

杉板に、白かアイボリーのペンキをローラーよりもハケなどで塗るとナチュラルな仕上がりになり、時には、サンドペーパーで擦るとより良い味がでたり。

ペンキの色や塗り方。それだけで、部屋や物の印象が大きく変わるのがとても楽しい。  

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春の恒例★

2008年03月09日

ここしばらくポカポカと気持ちのいいお天気が続き、沖永良部の春は、すぐそこまで来ているようです。

最近町のあちこちでは、自動車教習場の車をよく見かけます。
車を運転している子たちのほとんどがこの春高校を卒業して、見事仮免許を取得し、本試験に向けての路上教習中で、その表情は真剣そのものです。

この光景は、電車などの交通手段がないここ沖永良部では、車は島民の足として必要不可欠な存在の為、昔から春の恒例になっている気がします。
そして私的にとても懐かしく「あぁ~もう春なんだなぁ」と春を感じるひとつになっています。

十数年前の話ですが当時高校を卒業し、大阪への進学を控えながら夢の中でもアクセルを踏み、練習しているいくつかのパターンのコースをぐるぐる運転してた程、教習場へ通う毎日でした。
誕生日が早生まれだった為に、試験日と交付、大阪へと旅立つ日程スケジュールが合わず、鹿児島の帖佐(ちょうさ)という土地にある試験場へ合宿というカタチで教官が手続きをとってくれて、友だち数人と船に乗り現地へ向いました。

初めて訪れるその土地は、沖永良部よりもずっとずっとのどかで、いくつもの田園風景の中の決められたコースを、とても気さくでフレンドリーな教官達とのんびり走る感じでした。
そしてドキドキしながら試験当日がやってきた。
緊張しながらも、まぁまぁリラックスしていい感じで車を発進!
試験がスタートしました。
順調にコースを進み中間地点にやってきた頃、ちょうどT字路に差し掛かり当たり前のように一旦停止した。
すると助手席に乗った教官がなにやら話しかけてきた。
ん?なんだろーこんなときに。
え?よく聞き取れなーい。

教官「君、これからどこいくの?」

自分「あ、大阪です。」

教官「いや、どこへ?」

自分「あ、進学のため大阪へ」

教官「いやいや、これから右、左どこへ行きたいの?」

ガビーーーーーン
やってしまった↓↓↓チーーーーーン

どうやら右に出すウインカーをすっかり忘れていたらしい・・・・・・・・。

あぁ、恥ずかしい。このまま車ごと田んぼへ突っ込みたーい。


試験の順番待ちで同乗してた後部座席の友だち3人のブッブッブッという笑う声が聞こえ、そのあとは、必死に笑いをこらえてる感じでした。

言うまでもなく試験はそこで終了チーーーーン
おつかれさまでしたー。

もちろんこの噂は、合宿に来ていたみんなにはすぐに広まり島に帰ってみると知ってる人が結構いた・・・・・・・・・・。いや、かなり。
そして同級生の間では伝説に。
でも、ポジティブに行こう!

レジェンドなんだかこの響きかっこいいじゃーーーーーん。


  

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PANDA★

2008年03月08日


昔から好きなモノのひとつにPANDAパンダPANDAがあります。


パンダ好きを知ってる友だちが「③月⑪日は、パンダ発見の日だよー。」って教えてくれました。

そうなのぉ~全然知らなかったよ。教えてくれてありがとう。

⑪日は、パンダについて語ります。決まり。

今夜も眠くなってきましたので、この辺でおやすみなさい。


  

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スイッチOFF★

2008年03月07日


今夜は、眠くてヨボヨボですので・・・・・・・・。
ゴメンナサーイ。オヤスミナサイ。  

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パッケージ★

2008年03月06日

缶に限らず

箱やボトルあらゆる物のパッケージ買い。

してます。してしまいます。目がありませーん。

自分で言うのもなんですが、この癖?

かれこれ小学生の頃からなので

かなりの筋金入りかな?

CDのジャケ買いするように

パッケージ買い。

もちろん中身も美味しかったりするとより嬉しいし、とても幸せ。

でもほとんどがインテリア(この場合→室内装飾)前提に買うので

どちらか選ぶならやっぱり中身より外身のパッケージの勝ち!

見せて素敵かわいいパッケージ。

見えて素敵かわいいパッケージ。

見られても素敵かわいいパッケージ。

もちろん超自分的に、いいなぁ~と思える物ですが

それらが、日々の暮らしの中で身のまわりにあるだけで

なんだかHappyになれる。

不思議だけど当たり前で当たり前だけど不思議。

なので妥協出来ず、とてもとても重要な事なのです。

これからも続くパッケージ買い。

*ちなみに、画像の缶詰めは、コンビーフなんです。
パッケージの色合いといい、牛のたたずまいに缶のフォルム!
あれこれ惹かれて一目惚れ。
即、買い物カゴへ~。
沖縄では、かなりポピュラーな
スーパー某「かねひで」(全然某じゃないしぃ・・・・・♪)でGET!
結構輸入物のかわいい缶詰めが多くて穴場です。
残念な事に、この商品はこれっきり見ていません。
もし見かけた方がいらっしゃいましたらぜひぜひ御一報を!!!









  

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